春めいてきた風を屋上で感じる女の子。しかし事態は深刻です。屋上は外から開かないようになっているらしく、閉じ込められてしまっているのです。それに関してはどうにかなるのですが、どうにものっぴきならないのが、おしっこです。超おしっこしたい。いつ漏れてもおかしくないほどに。なんとか好きな人を想って我慢していたのですが、そこに想い人がやってきます。開放された喜び、おしっこに行ける喜び、そして彼がきた喜び。そのうち二つは彼がドアを閉めたことで消し飛んだのですが、やってきた彼に告白されます。嬉しい、嬉しいけど、そんなことより、おしっこが...w