毎日のように図書室に通っています。まさに足繁く。その目的の半分は憧れの図書委員の先輩に会うため。今日もお美しい。もう半分は、もちろん本を読むためです。難しい本を読むのが好きなのですが、エロい本を読むのも好きです。誰が隠しているのかわからないエロ本をこっそり楽しむ。アナルもののマニアックなものばかりなのが気になります。そんなある日、先輩に手伝いをお願いされました。高いところの本を整理する先輩。下から見るとノーパンで...w