終電ギリギリまで働いた帰り道、ぶつかった相手が知り合いでした。大学の同期の子で、同じゼミだった憧れの子。向こうは明るくて中心にいるタイプ、対してこちらは大学時代は地味だった。なんとか名前は覚えてもらえていたので、なんだか勢いで飲みにいくことに。社会人になって色々とあったらしく、彼女はなんだか変わっていました。それでも昔からの憧れは変わらず、むしろ守りたいと思わされて...w